どうもこんばんは。

いい加減メルセの弱さにうんざりしている件は前回書いた通りですが

それもこれも強化の中途半端さが招いてる事じゃないかという結論に至り

強化再開へ

まず白書を買い込みグルクエ消化して武器強化し直しと

ヴェラッド装備の書埋めを徹底することに。


白書100枚買ってきて貼ってるとなんと


20170306ss1.jpg

10%が4連続成功するという

ミラクルが起こりました。


正直確率うさんくせーって思っていたので100枚買って何枚成功するか

確認していたのですが



15回成功しました・・・。


いやはや・・・。



メイプルではたびたび話題になっている確率の胡散臭さについてですが

確率の中でよく出てくる言葉に

「収束」 というものがありますね

確率という物自体がそもそも国語の分野じゃないかと ひそかに思っているのですが


10%成功率の書が100回中15回成功したということは試行回数を増やしていく時

いずれ10%に収束するのだから200回・300回と回を重ねる間に成功数は収束する=その間の成功率だけ

切り取ると10%を切るということになります。

以前新聞の記事に

コイントスして表が出た時に、次にコイントスしてまた表が出る確率は

① 高くなる ② 低くなる ② 同じ

この問題について高校生の正答率が下がっている

悲しい事だ みたいな記事がありました。  


先に書いた通り表が先に出たので収束することを考えると裏が出る確率が高いので

②が正解 らしいですが


考え方によっては、1回目で表が出たという事はなんらかの理由で表が出やすいかもしれない

だから次も表が出る確率は高くなるんだの①

あるいは単純に1回目の試行を無視してトスすれば表も裏も1/2の確率なので③



もはや国語の問題な気がしますね。






結論


1/10000 の確率はもっと違うところで幸運発揮してほしいわ!




本題はここからです。


最近またパス抜きの話を耳にします


一時収束したかに思われましたが・・・・


一度パスを知られたら、変えない限りいつでも入れるのですから

落ち着いたときに再発してごっそり持っていかれる可能性が高いです。

こればっかりはネクソンですから収束しません!

スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
トラックバック URL
トラックバック
プロフィール

ねるろむ

Author:ねるろむ
めいぷるのブログ、元ぽぷらで活動していた

ねるろむ のブログです。

カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カウンター